「ひのひかり」ができるまで
収穫
焼酎の原料となる米をコンバインダーにより稲刈りをする弊社工場長。後方の建物は弊社工場
収穫した米
米焼酎の原料である「米」
焼酎の命は米と水で決まるといわれます(品種はひのひかり)。
製麹
焼酎醸造の中でもっとも重要なのが製麹。皆慎重に作業を進めます。
点検
麹の出来具合を入念にチェックする杜氏。
仕込み
品温が上がらないように冷却機をいれ攪拌します。
蒸留
蒸留次第で焼酎の出来が変わります。そこにも杜氏の技術が冴えます。
自家栽培米(ひのひかり)を100パーセント使用し、清酒用の酵母と黄麹菌で仕込んだこだわりの本格焼酎です。
華やかな香りとスッキリとした飲み口は、水割りかオンザロックに向きます。
毎年、米の収穫量だけ仕込む限定品です。25度、1800ml、720ml。

お酒は20歳になってから